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2010年度


 
 
 

☆福田ちかメールマガジン
【vol.12 2011.3.30】

■一人300万円の歳費削減
公明党案の半分に

福田ちかです。

昨日(29日)のニュースで、民主、自民、公明三党の合意で、震災復興に充てるために、国会議員の歳費を一人当たり三百万円削減することに決まりました。

「国会議員が身を削り、復旧復興資金にあてる!」。これは公明党がいち早く提案し、各党をリードしたものでした。

ある新聞には、
「大震災を受け、公明党が『一年間、三割削減』を主張。民主、自民両党からは
寄付とする案も出たが、選挙区内への寄付行為を禁じる公職選挙法で地元選出議
員が参加できなくなるため、公明党案をベースに協議され、各党が歩み寄った」
と報道されていました。

しかし、民主党が提示した削減案は、当初の公明党案の半分の金額なんです!。

◆公明党の主張
1年間、歳費3割削減
→総額約45億円

◆民主党の提案
半年間、歳費3割削減
→総額約22億円

公明党としては、今もめている時期ではないので、半年後に状況を見て追加の判断をするとのことでした。
被災地のことを考えれば、公明党案をそのまま受け入れて欲しいものです。

どこまでいっても民主党は「中途半端」ですね。
ある識者は「菅首相と民主執行部は、責任転嫁と自己宣伝に走っている」と言ってました。

この前は、民主党の武蔵野市の松本市議が、自分の住む地域だけ計画停電しない
ように東電に働きかけ、「実現しました!」というビラを配布。あまりの不見識さに苦情が殺到。
この松本市議は菅首相の元秘書です。

本当に信じられません。
これでは、いざという時、大事な市民国民を守れません。

私、福田ちかは、どこまでも庶民の目線、主婦の目線を見失わず、最前線で走り
抜いてまいります。

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福田ちか(ふくだ・ちか)
公明党府中総支部
副女性部長

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【Vol.11 2011.03.27】

■厚労省が「安全宣言」!ヒブ・肺炎球菌の2ワクチン、4月から再開!

福田ちかです。

接種後に乳幼児の死亡事例が相次ぎ報告された「ヒブと小児用肺炎球菌」のワクチン接種。
3月上旬から予防接種の実施が見合わされていましたが、このほど厚労省は

「安全性上の懸念は認められない」

として、4月から接種を再開する方針を決めました!

皆さまの懸命な署名活動で、公費助成が実現できただけに、あの時のニュースは、大変、複雑な思いをされたのではないでしょうか。

公明党は死亡例の報告を受けて、直ちに厚労省に対し「速やかに因果関係の究明を」と強く求めてきました。

そして、専門家検討会が7件の死亡事例を検証し、

「いずれもワクチン接種との明確な因果関係は認められない」と結論。

国内外の事例も検証し、同時接種の安全性についても「重篤な副反応(=副作用)の発現は増加していない」と評価したことを受け、厚労省は再開可能と判断しました。
海外でも接種後の死亡例は報告されていますが、死因は感染症や乳幼児突然死症候群(SIDS)が大半を占め、国内の死亡報告の頻度と大きな違いはありませんでした。

今回の専門家検討会による“安全宣言”を受け、公明党の松あきら副代表も、
「子どもの命と健康を守るためにも、接種が再開されたら、安全とされたワクチン接種を、速やかに受けてほしい」とコメントしています。

子を持つお母さんから不安の声が広がってましたので、2つのワクチン接種が「安全」であることを、是非皆さんにお知らせください。

※病院によってはワクチン接種の再開が遅れる所もあります。

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【Vol.10 2011.03.26】

■震災によるごみ収集変更のお知らせ

福田ちかです。

府中市から震災による「ごみ収集」の一時変更について、以下のお知らせがありました。
3/28(月)〜4/22(金)の期間、「レジ袋等」でも出すことができます。
ちらしが全戸に配布されると聞いていますが、本メルマガからもお伝えします。

(以下、要旨)
このたびの東北関東大震災で、宮城県にある府中市指定有料袋の作製工場が被災し、稼動できなくなりました。

一時的な対応として、下記期間内は、市指定の有料袋以外のご自宅にある袋で排出できることといたします。

■期間
3/28(月)〜4/22(金)

■変更点
以下のゴミは、レジ袋や市販のゴミ袋でも可。

1.燃やすごみ(緑色)
→袋に「燃やす」と明記

2.燃やさないごみ
(オレンジ色)
→袋に「燃やさない」と明記

3.容器包装プラスチック
(ピンク色)
→袋に「プラ」と明記

■注意事項
※分別方法や回収日、資源ごみの出し方には変更ありません!
※4/25(月)の収集から、市指定の有料袋を使用してください。

■連絡先
府中市ごみ減量推進課
042−335−4400(以上)

3/25付の広報「ふちゅう」やホームページ等にも詳しく掲載されてます。

確かに、お店から市指定のゴミ袋がなくなってきましたね。4月中旬から販売が再開されるそうです。

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【vol.9 2011.3.25】

■震災対策に迅速な公明党

福田ちかです。

今、震災対策で数々の政策を矢継ぎ早に提案しているのは公明党です。

政府・民主党からは協力のお願いばかりで具体的な提案が何一つありません。

例えば、燃料不足問題。
寒さが厳しい震災地のことを思うと一刻も早く手を打つ必要がありました。

公明党はすぐさま、民間石油会社に義務付けているガソリンや灯油などの備蓄の放出を政府に提案。
まず25日分1050万キロリットルを震災地に届けることができました。

またタンクローリ車が速やかに輸送できるよう、わざわざ警察に行かなくてもインターチェンジで許可証を発行できるようにも手配をしました。

民間の航空機やヘリでの空からの物資の投下も、事前の手続きに時間がかかっていましたが、電話一本で可能にしたのも公明党の提案です。

東京の乳児水道水摂取の問題。
都議会公明党は、すぐさま該当する地域の1歳未満の乳児をもつ家庭に、備蓄のペットボトル水の配布を提案。24万本の放出が決定しました。

昨日、基準値が下回り、摂取制限が解除されましたが配布は実行されるそうです。

尚、府中の水道水は、埼玉の朝霞浄水場からなので、今のところ心配はないとのことです(ペットボトルの配布もありません)。

とにかく人命を守るため、被災者を守るため、いかに迅速に対応できるかが大切です。

それができるのは、地方議員が3000人もいる公明党しかありません。地域に根差し、都・国との強いネットワークをもつ公明党だからこそ、日々の状況の変化に対応できる「ちから」があると思います。

皆さまが築いてくださった、この「ちから」で、もたもたしている民主党政府を動かしていきます!

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【vol.8 2011.3.24】

■計画停電に備えて(2)

福田ちかです。

昨日の計画停電に備えての続きです。

【冷蔵庫の対策】
保冷剤や替わりになるものを予め準備。

生ものや冷凍品などは、保冷剤などを冷凍庫に詰めておくか、保冷バッグにいれる。
可能な限り小さな空間に、沢山の保冷剤と冷凍品をくっつくようにするとより冷たさを保てます。

保冷剤で食品を挟み、タオルで巻いて、保冷バッグや冷凍室の中に入れておけばより低温を保つことができます。

また保冷剤がすぐに用意できない場合は、チャック付きの冷凍用保存バッグや、ペットボトル、冷凍温度対応のプラスチック保存容器などに水をいれて凍らせておき保冷剤替わりとして使うことも可能です。

【在宅患者の方】
在宅で人工呼吸やたんの吸入など電気を使う医療機器を使っている方は、バッテリーの充電を充分にしておき、バッテリーが3時間に満たない物を使用している方は医療機関や自治体にご相談下さい。

【鍋でご飯を炊く方法】
「ご飯を炊くの忘れた!」こんなことってありますよね。そんな時はガスコンロなどで鍋を使ってお米を炊いてはどうでしょうか。

1.米と米の量の1.2倍の水を鍋にいれ30分ほど浸しておく
2.強火で点火し沸騰したら2分間沸騰のまま
3.弱めの中火で10分間炊く
4.火を止めて蓋をしたまま15分蒸らす

土鍋や鋳物鍋など厚めの鍋で炊いた方が失敗なく美味しくできます。
鍋の厚みやご飯の量、火の強さによっても時間は変わってきますので調整してください。

【換気を忘れずに】
ガスコンロやカセットコンロで調理をする際に停電していると、換気扇を使うことができない為、窓を開けるなど換気を忘れないようにしましょう。

【給湯機】
ガスの給湯機であっても電気を使ったリモコンでコントロールしている物が多くあります。その場合、停電時間中はお湯が使えなくなるので、入浴など予め時間をチェックしておきましょう。

【携帯などの充電】
充電をしておきましょう。充電式乾電池をお持ちの方も予め満充電に。

【ラジオ等の準備】
余震の可能性もまだある状態ですので、情報源となる電池式のラジオやワンセグ携帯の準備を。

この他にも生活スタイルによって準備するものがあると思います。工夫して無事故で乗り切りましょう

市議会公明党としても、さらに対策をたて、市民の安全を守ってまいります。

◎お知らせ
【公明党災害義援金口座】
◆三菱東京UFJ銀行
青山通支店 普通口座
公明党災害義援金口座
(店番)084
(口座番号)0104798
※三菱東京UFJ銀行の本店・支店からの振り込みの場合、振込手数料は無料ですが、他銀行からの振り込みにつきましては手数料がかかりますので、ご了承ください。

◆郵便振替の場合
公明党災害義援金口座
(記号)00110−9 (番号)623451

※郵便振替をご利用の場合、別途振込手数料がかかりますので、ご了承ください。

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福田ちか(ふくだ・ちか)
公明党府中総支部
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【vol.7 2011.3.22】

■計画停電に備えて(1)

福田ちかです。

府中市でも計画停電が実施されています。
明るい時の停電は生活への影響は若干少なくて済みますが、夜の停電は本当に不安ですね。

府中市では25日(金)が夜(午後6時20分から午後10時)にあたっています。

計画停電が実行された場合、役に立つ情報が様々なホームページ等で紹介されていましたので、参考のため、皆様にお知らせします。私の実践項目も入ってますが・・・。

■寒さ対策を
停電前まで部屋を充分にあたためておいて、いつでも重ね着ができるように、服を分かるところに置いておきましょう。
カイロや湯たんぽ・毛布の準備やお湯を保温できる容器に入れておきましょう。

■外出は控える
停電の際、信号機・街灯すべて消えます。夜は真っ暗です。
先日、事故の報道もありました。不審者もいるとのことです。
停電時の外出は必要最小限にしましょう。

■乾電池式のランプや懐中電灯を
夜の停電は特に事前の準備が必要です。乾電池のチェックなどを早いうちに。また分かりやすい場所に置いておきましょう。

■電源コンセントは抜いておく
アイロン等、電源をONにしたままでいると、通電した時に、ついたままになり、火災の恐れがあります。熱をだす電化製品は要注意です。

■家の戸締まりを
空き巣の被害がでています。停電前にしっかり戸締まりをしておきましょう。
暗くなってから戸締まり点検するのは大変です。

■断水の可能性も
ニュースによると水道施設が電気を使えないことにより、自家発電の機能がない一部の水道施設では断水の可能性もあるとの事です。
それ以外の場合でも、大型マンションなどで水をタンクから汲み上げる為の電力がなく、断水してしまう可能性もあります。
まずは「飲み水用」に鍋やヤカンに。「トイレ排水および緊急時用」に浴槽に。
水洗トイレをバケツの水で流す方法についてはTOTOのこちらのページ
http://www.toto.co.jp/News/dansui_teiden/ にイラスト入りで詳しく解説されています。

次のメルマガで計画停電に備えて(2)を発信します。
内容は冷蔵庫対策や在宅患者の対応などです。

◎お知らせ
【公明党災害義援金口座】
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◆郵便振替の場合
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【vol.6 2011.3.21】

■18項目の緊急申し入れ

福田ちかです。

震災から10日がたちました。
東京では、だいぶ日常を取り戻してきたとはいえ、余震や停電、物資や燃料不足に皆さん、不安を抱いているのではないでしょうか。

東北・関東地方は、いまだに行方不明者や避難されている方々がたくさんおり、無事と一日も早い復旧復興を祈らずにはおれません。

皆さんの声に
「防災無線が聞こえにくく、計画停電の情報が分かりにくい」
「燃油がなく、仕事にも行けない可能性が」
「早く避難所に救援物資を」
「府中は避難された方を受入するのか」

などなど、たくさんのお声を頂きました。

市議会公明党は、いち早く14日に、18項目からなる緊急申し入れ書を市に提出しました。

例えば、
■防災行政無線は、ゆっくり丁寧に3回繰り返し、時間を決め定期的に放送すること。

■計画停電への対策として、地域的パトロールの指導と実施、警察関係パトロールの強化など、安心安全のための施策(特に夜間)を実施すること。

■計画停電について、生活における節電の仕方などについて具体的な事例を紹介し指導すること。

■在宅医療を行っている方への、医療機関との連携を含めた、相談体制の確立と、支援策を早急に実施すること。

■被災者の受け入れについて、市内の公共施設の一時的な受け入れを検討すること。

■災害防止協定に基づき、プロパンガスボンベ、コンロなど被災地へ援助すること。

■市外被災者の一時的避難、府中への一時移住等について、公共施設の活用や、公共サービスの利用にあたって、柔軟に便宜を図ること。

■一人暮らしや高齢者の特別相談電話や窓口を設置し生活不安に対応すること。

■市内の高齢者施設、障害者施設、福祉施設などの現状を把握してメンタル面などの対応を検討すること。

■被災地に送る生活物資等の受付窓口を設置すること。

これからも、迅速に手を打ち、ネットワーク力を生かした公明党の声と行動で、皆様の不安の声、困っていることにこたえてまいります。

◎お知らせ
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【vol.5 2011.3.19】

■一日も早い復旧復興を!

福田ちかです。

3月11日に発生した「東北・関東大震災」により犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。

大勢の方が亡くなられた事実や避難されている方々の窮状を思うと、胸が押しつぶされそうになります。

公明党は、いち早く対策本部を立ち上げ、山口代表を先頭に、政府や他の野党と一致協力しながら、あらゆる支援をしています。被災地でも公明党地方議員が懸命に救援活動しています。公明党としては、現場からの声を重視し、政府に毎日のように提言。

もどかしい政府に一つ一つ迅速な実行を促しています。

記者会見に手話通訳をつけたのも公明党の提案の一つです。また、党として義援金も募っています。

地震のあった日、私は自転車で移動中でした。
尋常ではない揺れに道行く人と声を掛け合い、一人暮らしの方が心配になり、会いにいきました。
また、揺れが激しくなるマンションの高層階にお住みの方に怪我や被害等がなかったか心配でなりません。

大震災から8日がたちますが、余震も続き、原発のこと、計画停電のこと、生活必需品の不足など不安な毎日が続きます。

そこで、14日には市議会公明党としても市長に、18項目からなる緊急申し入れ書を提出しました。
(次回のメルマガで詳しくお伝えします)

東北・関東の方々の一日も早い復興を祈りつつ、私は、今いる場所で、市民の安心・安全の確保の為、全力を尽くしていきます。

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【vol.4 2011.3.11】

■公明党にしかできないこと!

皆さま、こんにちは。
福田ちかです。

公明党の強力な推進で実現した「乳がん・子宮頸がん検診無料クーポン券」。

以前、支援者の皆様にもピンク色のかわいいポスターを貼って頂きました。

検診率が欧米の先進国と比べて極めて低い日本にとって、女性のいのちを守る大切な事業であり、たくさんの喜びの声が届けられました。

ところが民主党政権になってからその予算が三分の一に削られてしまったのです!

五年かけてクーポン券が行き渡る事業なので、予算が削られると、続かなくなる可能性がでてきました。

公明党は怒りの声をあげましたが数にものを言わせる民主党は、取り合わず。

そこで力を発揮したのが地方に強力なネットワークをもつ公明党だったのです。

「国が駄目なら地方で何とかする!」

各地の公明党議員の懸命な働きかけで、各自治体は、国が削った予算を様々な形で捻出。

23年度のクーポン券事業の継続を府中市をはじめ各自治体で勝ち取るができたのです!

地方と国とのネットワーク力がない民主党、自民党にはできないことだと思います。

生活といのちを本当の意味で守れるのは、やっぱり公明党です!

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【vol.3 2011.3.9】

■犯罪ゼロのまちへ

皆さま、こんにちは。
福田ちかです。

どんな小さなことでも市民の不安を取り除き、安心を与える−−それが市政の役割だと思います。

以前から感じていましたが、府中市でも、夜になると街灯が暗く、怖いと思う場所が結構あります。

特に若い女性の一人歩きや子どもの習い事の帰り道などは心配ですね。
物騒な事件を耳にする昨今、小さな不安をキャッチし、地域や市全体で対応していく必要性を感じます。

この前も、消えている街灯があったので、市に連絡し、すぐに対応して頂きました。

女性や子供が不安に感じていることは、素早くおこたえしていきたいと思っています。

「犯罪ゼロのまち・ふちゅう」を目指し、まずはスーパー防犯灯の設置や青色防犯灯の導入を図っていきます!

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☆福田ちかメールマガジン
【vol.2 2011.2.18】

■住んで良かった街

皆さま、こんにちは。
福田ちかです。

先日、東京にも久々の大雪が降りました。
お怪我等されてませんでしょうか?
寒い日が続きますが事故等には呉々もお気を付けてくださいませ。
m(_ _)m

この前、ブログにも書きました「住みたい街ランキング」。
色々と調べてみてビックリ!
府中市は様々な調査で「住みたい」よりも「住んで良かった」街の上位にラン
クインしていました。

理由の中に、
「行政・生活支援サービスの充実」
「自然環境が良く、便利」等が多くあげられていました。

中でも公共サービス網の充実!
市議会公明党は、そのために様々な取り組みを行ってきました。

今回も、皆さまの声を二つ実現したばかりです。
(1)子宮頸がんやヒブ・小児用肺炎球菌のワクチン接種の公費助成
(2)全小中学校に冷房機の設置
皆さまの懸命な署名が、早期実現の後押しになりました!大変にありがとうございました。

特にワクチン接種。
「子どもに予防接種を受けさせたい! でも高すぎて・・・」。
こんな声に、私も二児の母として胸が痛みました。
だからこそ、9割の公費助成が実現できて本当に良かったです!

これからも、一人の声に耳を傾け、暮らしやすく豊かなまちづくりへ、奔走し
ていきます。
もっともっと「府中に住んで良かった!」と言って頂けるために。

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【Vol.1 2011.2.3】

■ごあいさつ

皆さま、こんにちは。
福田ちかです。

私のメールマガジンがスタートしました。ご登録いただき、本当にありがとうございます。

支援者の皆さまには、厳しい寒さが続く中、真心の応援を頂き、感謝の思いでいっぱいです。

先日、静岡で「寒桜」が見頃を迎えたとのニュースがありました。
「もう桜?」と思いましたが、冬に咲く桜なんですね。
一足早い春の便りに心が温まります。

「桜は、厳しい冬を耐えて、耐えて、耐え抜いて、遂に迎えた春を、歓喜の勝鬨のごとく咲き誇る」

「桜」と聞くと、私はこの言葉を思い出します。

「歓喜の勝鬨」を目指して、桜のような強さを持ち、一生懸命頑張って参ります!

これから発信していく私のメルマガは、政治活動の情報にとどまらず、皆さまとの語らいから感じたことや、生活の中で感じたことを発信し、様々なテーマについてお届けしたいと思っています。

皆さまの「声」にお応えするため、全力で走ります!

宜しくお願い申し上げます。

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福田ちか(ふくだ・ちか)
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